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	<title>【デオナチュレ】タグの記事一覧｜Mashino&#039;s Blog</title>
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	<description>毎日のケアで、自分史上最高を目指そう。</description>
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	<title>【デオナチュレ】タグの記事一覧｜Mashino&#039;s Blog</title>
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		<title>【検証】デオナチュレを塗るなら男もワキ毛を剃るべき？剃った僕が感じたメリットと残酷なデメリット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[daichan1006]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 13:26:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[洗顔・クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[デオナチュレ]]></category>
		<category><![CDATA[検証]]></category>
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					<description><![CDATA[※本記事はプロモーションを含みます。 夏に向けてデオナチュレを購入した男性が、必ず一度は鏡の前で悩むのが「ワキ毛の処理」です。 「男がワキ毛を全剃りするのは恥ずかしいかな？」と思うかもしれませんが、最近はムダ毛を処理して]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p></p>



<div class="wp-block-jin-gb-block-chat-block balloon-box balloon-left clearfix has-93-d-2-f-0-ballon has-e-2-f-6-ff-bgballon"><div class="balloon-icon"><img decoding="async" src="https://mashinoblog.com/wp-content/uploads/2025/08/yuki-hadano-nayamu1.png"/></div><span class="icon-name">肌野ゆうき</span><div class="balloon-serif"><div class="balloon-content">
<p>ワキのニオイを防ぐためにデオナチュレの「ソフトストーン」を買ったけれど、男の濃いワキ毛があると塗りにくい。もっと効果を出すためには、やっぱり男でもワキ毛は剃ってツルツルにした方がいいのだろうか？</p>
</div></div></div>



<p>※本記事はプロモーションを含みます。</p>



<p></p>



<p>夏に向けてデオナチュレを購入した男性が、必ず一度は鏡の前で悩むのが「ワキ毛の処理」です。</p>



<p>「男がワキ毛を全剃りするのは恥ずかしいかな？」と思うかもしれませんが、最近はムダ毛を処理している男性も多いため、見た目の違和感を気にする必要は全くありません。</p>



<p></p>



<p>結論から言うと、<strong>「カミソリ負けしない肌の強さがあるなら、絶対に剃った方がニオイを抑えられるので正解」です。</strong></p>



<p><strong>ただし、「剃った直後にデオナチュレを塗ると強烈にかゆくなるため、塗れない空白の期間ができる」という残酷なデメリットがあります。</strong></p>



<p></p>



<p>この記事では、僕が実際にワキ毛を全剃りしてデオナチュレを使った時の「ニオイの変化」と「カミソリ負けのリアル」、そしてどうしても剃りたくない人向けの最適な選び方を解説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">結論：カミソリ負けしないなら「絶対に剃るべき」</h2>



<p>まずは、僕がワキ毛を剃ってデオナチュレを塗った結果どうなったのか、メリットとデメリットを表にまとめました。</p>



<figure class="wp-block-table is-style-stripes"><table class="has-fixed-layout"><tbody><tr><td><strong>ワキ毛を剃るメリット</strong></td><td><strong>ワキ毛を剃るデメリット</strong></td></tr><tr><td>ワキが蒸れる感じがなくなる</td><td><strong>剃った直後に塗ると、強烈にかゆくなる</strong></td></tr><tr><td>ニオイや発汗が圧倒的に抑えられる</td><td>塗れない「空白の1〜2日」ができる</td></tr><tr><td>制汗成分が地肌にしっかり密着する</td><td>カミソリ負けで肌が荒れるリスクがある</td></tr></tbody></table></figure>



<p></p>



<p>それでは、なぜ剃った方がいいのか、そして最大のデメリットにどう対処すべきかを詳しく解説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【メリット】蒸れがなくなり、ニオイが激減する</h2>



<p>ワキ毛を剃ることの最大のメリットは、単純ですが<strong>「デオナチュレの効果を100%引き出せること」</strong>です。</p>



<p></p>



<p>ワキ毛が生えていると、汗をかいた時に毛に汗が絡みついて「蒸れ」が発生し、それがニオイの原因菌を繁殖させます。</p>



<p>さらに、デオナチュレ（ソフトストーン）を塗っても毛が邪魔をして、肝心の制汗成分が地肌まで届きにくくなります。</p>



<p></p>



<p>ワキ毛を剃ってツルツルの状態にすると、この蒸れる感じが一切なくなります。</p>



<p>さらに、<strong>デオナチュレが地肌に直接ピタッと密着するため、発汗もニオイも、毛がある時とは比べ物にならないほど圧倒的に抑えることができました。</strong></p>



<p>「ニオイを何としても抑えたい！」という目的であれば、剃るのが大正解です。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【最大のデメリット】剃った直後は「かゆくて塗れない」</h2>



<p>しかし、僕のような敏感肌・アトピー気質の男性にとっては、ワキ毛を剃ることによる残酷なデメリットが存在します。</p>



<p></p>



<p>カミソリでワキ毛を剃った直後の肌は、表面の角質が削れてバリア機能が低下しています。</p>



<p>そのデリケートな状態のワキにデオナチュレを塗ると、<strong>成分が強い刺激となり、時間が経ってから強烈な「かゆみ」に襲われます。</strong></p>



<p>（※僕が実際にこのかゆみで地獄を見たエピソードは、以下の記事で詳しく解説しています）</p>



https://mashinoblog.com/deonatulle-awanai/



<h3 class="wp-block-heading"><strong>「空白の1〜2日」をどう乗り切るか</strong></h3>



<p>かゆみを防ぐためには、ワキ毛を剃った当日はデオナチュレを塗るのを我慢し、肌が落ち着くまで「1〜2日間」ほど空ける必要があります。</p>



<p>つまり、<strong>「ワキ毛を剃った直後の1〜2日は、デオナチュレの効果を享受できず、ニオイの危険に晒される」</strong>という空白の期間ができてしまうのです。</p>



<p>これが最大のデメリットです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【対策】カミソリ負けを防ぐ「シェービング」の裏技</h2>



<p>このデメリットを少しでも軽減するためには、ワキ毛を剃る時の「カミソリ負け（肌ダメージ）」を極限まで減らすしかありません。</p>



<p>適当なボディーソープの泡でジョリジョリと剃るのは、肌荒れの原因になるため絶対にやめてください。</p>



<p>おすすめのシェービングジェルについては以下の記事で解説しているので、ぜひ読んでみてください。</p>



https://mashinoblog.com/recommended-shaving-gels/



<h2 class="wp-block-heading">【代替案】どうしても剃りたくない・肌が弱い人は？</h2>



<p>「カミソリ負けしやすいから、やっぱりワキ毛は剃りたくない」「でもニオイはしっかり抑えたい」</p>



<p>そんな男性には、以下の2つの方法をおすすめします。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>① 「男用（青のパッケージ）」のソフトストーンを選ぶ</strong></h3>



<p>スティックタイプを使いたいなら、普通用（白）ではなくメンズ用（青）を選んでください。</p>



<p>男用には皮脂吸着パウダーが多く配合されており、ワキ毛があっても地肌に密着しやすいように作られています。</p>



https://mashinoblog.com/deonatulle-men/



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>② 「クリームタイプ」のデオナチュレを選ぶ</strong></h3>



<p>スティック（直塗り）タイプだとどうしても毛が邪魔で地肌に届きにくいという人は、指で直接塗り込む「クリームタイプ」のデオナチュレ（さらさらクリームなど）を選ぶのが論理的な解決策です。</p>



<p>クリームであれば、ワキ毛の隙間を縫って、毛の根元（地肌）まで成分をしっかりと擦り込むことができます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ：ニオイ対策のお風呂のルール</h2>



<p>今回の検証のまとめです。</p>



<p></p>



<p>ワキ毛を処理すれば、デオナチュレの効果は間違いなく跳ね上がります。</p>



<p>カミソリ負けしない肌の持ち主であれば、絶対に剃ることをおすすめします。</p>



<p></p>



<p>最後に、剃る人も剃らない人も、デオナチュレを使った日の夜は<strong>「お風呂でしっかり成分を落とし切ること」</strong>を忘れないでください。</p>



<p>ワキに成分が残ったままだと毛穴が詰まり、かゆみや黒ずみの原因になります。</p>



<p>顔の毛穴汚れを落とす『<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=4B1QDV+7E4SYI+1USQ+4YM976">オルビス ザ クレンジング オイル</a>』などを使って、優しくクルクルと落としてあげるのが、清潔な男のワキを保つ最大の秘訣です。</p>



<p><strong>▼ ワキの洗い残しにも！オルビス ザ クレンジング オイルの検証レビュー記事はこちら</strong></p>



https://mashinoblog.com/orbis-review/
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		<item>
		<title>【検証】デオナチュレでワキがかゆくなる原因は？合わない男の「3つのタイプ」と対処法</title>
		<link>https://mashinoblog.com/deonatulle-awanai/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[daichan1006]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 13:22:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[洗顔・クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[デオナチュレ]]></category>
		<category><![CDATA[検証]]></category>
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					<description><![CDATA[※本記事はプロモーションを含みます。 ワキのニオイ・汗対策として圧倒的な人気を誇る制汗剤「デオナチュレ」。 僕自身もメンズ用（ノンメントール処方）と通常用（白）のソフトストーンを愛用していますが、使い方や肌のコンディショ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p></p>



<div class="wp-block-jin-gb-block-chat-block balloon-box balloon-left clearfix has-93-d-2-f-0-ballon has-e-2-f-6-ff-bgballon"><div class="balloon-icon"><img decoding="async" src="https://mashinoblog.com/wp-content/uploads/2025/08/yuki-hadano-nayamu1.png"/></div><span class="icon-name">肌野ゆうき</span><div class="balloon-serif"><div class="balloon-content">
<p>ワキのニオイ対策で一番有名な「デオナチュレ」を使っているけれど、なんだかワキがかゆくなる時がある。ネットでも「合わない」「かゆい」という声を見るけれど、これって何が原因なのだろうか？</p>
</div></div></div>



<p>※本記事はプロモーションを含みます。</p>



<p></p>



<p>ワキのニオイ・汗対策として圧倒的な人気を誇る制汗剤「デオナチュレ」。</p>



<p>僕自身もメンズ用（ノンメントール処方）と通常用（白）のソフトストーンを愛用していますが、使い方や肌のコンディションによっては、ワキに強烈な「かゆみ」を感じることがあります。</p>



<p></p>



<p>結論から言うと、<strong>デオナチュレでかゆくなる人には「3つのタイプ」が存在します。</strong></p>



<p><strong>自分のタイプを見極めて、塗り方を工夫したり、洗い落とし方を変えたりしないと、ワキの肌荒れや黒ずみに繋がってしまいます。</strong></p>



<p></p>



<p>この記事では、アトピー気質で乾燥肌の僕がデオナチュレを使ってかゆくなったリアルな体験談と、かゆみの原因となる「3つのタイプ別の対処法」を淡々と解説します。</p>



<p>▶︎<strong>【参考】「デオナチュレを毎日塗るから、毛穴の詰まりや洗い残しが心配」という方には、ワキの汚れもこすらずスルッと落とせる『<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=4B1QDV+7E4SYI+1USQ+4YM976">オルビス ザ クレンジング オイル</a>』もおすすめです</strong></p>



<h2 class="wp-block-heading">結論：かゆくなる「3つのタイプ」と解決策</h2>



<p>まずは、僕の実体験と口コミの調査から分かった、デオナチュレでかゆくなる人の3つのタイプと、それぞれの対処法を表にまとめました。</p>



<figure class="wp-block-table is-style-stripes"><table class="has-fixed-layout"><tbody><tr><td>かゆくなるタイプ</td><td>原因</td><td>正しい対処法</td></tr><tr><td><strong>① 塗って「すぐ」にかゆくなる人</strong></td><td>ミョウバン等の成分が合っていない</td><td>すぐに洗い流し、使用を中止する</td></tr><tr><td><strong>② ワキ毛を「剃った後」にかゆくなる人</strong></td><td>バリア機能の低下（※僕の体験談）</td><td>剃った当日は塗らず、1〜2日空ける</td></tr><tr><td><strong>③ 「使い続けていたら」かゆくなった人</strong></td><td>塗りすぎによる毛穴詰まり・洗い残し</td><td>適量にし、クレンジングでしっかり落とす</td></tr></tbody></table></figure>



<p></p>



<p>それでは、僕の実際の失敗談を交えながら、それぞれのタイプについて詳しく解説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【体験談】ワキ毛を「剃った日」に塗るとかゆくなる</h2>



<p>僕自身が実際に経験したのが、この「② ワキ毛を剃った後にかゆくなるタイプ」です。</p>



<p></p>



<p>ある日、お風呂でワキ毛を剃って処理した直後、お風呂上がりにデオナチュレ（メンズ用のノンメントール処方）を塗りました。</p>



<p>塗った直後は何ともなかったのですが、<strong>夜寝る前など時間が経ってから、ワキに強いかゆみを感じました。</strong></p>



<p>また、ワキが乾燥してカサカサに荒れている時に塗った際も、同様のかゆみが出ました。</p>



<p>（※メンズ用と通常用の両方で同じようにかゆみが出ました）。</p>



<p></p>



<p>カミソリで毛を剃った後の肌や、乾燥している肌は、表面の角質が削れて「バリア機能」が低下しています。</p>



<p>そこに密着力の高い制汗成分を塗ってしまったため、刺激となってかゆみが出たのだと実感しました。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>💡 対処法：剃った日は塗らない</strong></h3>



<p>ワキ毛を処理した当日は肌がデリケートになっているため、デオナチュレを塗るのは我慢してください。</p>



<p>1〜2日経って肌が落ち着いてから塗るようにすれば、このタイプのかゆみは防げます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【成分の問題】塗って「すぐ」にかゆくなる人は使用中止を</h2>



<p>ワキ毛の処理などをしていない健康な肌なのに、<strong>「デオナチュレを塗った直後からかゆい・ヒリヒリする」</strong>という人は、そもそも商品に配合されている「ミョウバン」などの制汗成分自体が肌に合っていません（①のタイプ）。</p>



<p></p>



<p>このようなアレルギー反応や成分の不一致が出た場合は、塗り方を工夫しても解決しません。</p>



<p>我慢して使い続けるとワキが赤くかぶれてしまうため、すぐに洗い流して使用を完全に中止してください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【洗い残し】使い続けて「徐々に」かゆくなった人へ</h2>



<p>ネットの口コミを見ていると、「最初は大丈夫だったのに、毎日使い続けていたらかゆくなってきた」という人が多くいます（③のタイプ）。</p>



<p></p>



<p>デオナチュレは汗に強いため、ボディーソープだけでは落ちにくいという特徴があります。</p>



<p>個人的には普通に洗えば落ちると感じていますが、<strong>「落ちにくい」と感じている人は、おそらく効果を期待するあまり「1回の塗る量（重ね塗り）」が多すぎる</strong>のだと思います。</p>



<p></p>



<p>塗りすぎたデオナチュレがボディーソープで落ちきらず、毛穴に蓄積（詰まったまま）になってしまうと、それが酸化してかゆみや肌荒れの原因になります。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>💡 対処法：適量を守り、クレンジングオイルで落とす</strong></h3>



<p>まずは「薄くムラなく塗る（塗りすぎない）」ことを意識してください。</p>



<p>それでも「お風呂上がりにワキに成分が残っている感じがする」「毛穴詰まりでかゆい」という場合は、顔の毛穴汚れを落とすのと同じように、<span class="marker">お風呂で<strong>「クレンジングオイル」</strong>を使ってワキを優しく洗ってみてください。</span></p>



<p>ゴシゴシこすらなくても、オイルの力で制汗剤の成分がスルッと落ちます。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>ワキの洗い残し（毛穴詰まり）をこすらず落としたい方へ</strong></h3>



<p>「ボディーソープでゴシゴシ洗うとワキが荒れる」「毛穴の奥までしっかり制汗剤を落としたい」という方には、僕が顔のいちご鼻対策で愛用している『オルビス ザ クレンジング オイル』をおすすめします。</p>



<p>お風呂場で濡れた手のまま使え、ワキに塗って軽くクルクルするだけで、しぶといデオナチュレの成分や毛穴の汚れを優しく落とし切ってくれます。</p>



<p>▼ <strong>オルビスのクレンジングオイルを1週間使った検証レビュー記事はこちら</strong></p>



https://mashinoblog.com/orbis-review/



<h2 class="wp-block-heading">まとめ：ニオイが気になっても「かゆみ」は我慢するな</h2>



<p>今回の検証と考察を踏まえた、僕からの最も重要なアドバイスです。</p>



<p></p>



<p>Yahoo!知恵袋などを見ていると、<strong>「デオナチュレを塗るとかゆいけれど、ワキのニオイを抑えたいから我慢して使い続けている」</strong>という方が非常に多くいます。</p>



<p>これは絶対にやめてください。</p>



<p>かゆみを我慢して使い続けると、ワキの皮膚が炎症を起こして色素沈着（真っ黒なワキ）になったり、ひどい肌荒れを引き起こしたりします。</p>



<div class="wp-block-jin-gb-block-box simple-box3">
<p><strong>【⚠️：かゆみが引かない場合は皮膚科へ】</strong><br>制汗剤はあくまでエチケットのための化粧品です。かゆみや赤みがひどい場合は、絶対に我慢して使い続けず、皮膚科を受診してください。ワキのニオイ（ワキガなど）が本気で気になる場合も、市販品で無理やり抑え込むのではなく、医師に相談して適切な治療や薬の処方を受けるのが一番の近道です。</p>
</div>



<p>自分の「かゆみの原因」がどれに当てはまるのかを冷静に分析し、正しい使い方と落とし方で、清潔なワキを保ちましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【比較】デオナチュレ「メンズ用」と「普通用」の違いは？成分とワキ毛への密着力を検証</title>
		<link>https://mashinoblog.com/deonatulle-men/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[daichan1006]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 May 2026 13:18:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[洗顔・クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[デオナチュレ]]></category>
		<category><![CDATA[比較]]></category>
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					<description><![CDATA[※本記事はプロモーションを含みます。 ドラッグストアの制汗剤コーナーで圧倒的な人気を誇る「デオナチュレ ソフトストーンW」。 男性が購入する際、一番迷うのが「メンズ用（青）」を選ぶべきか、それとも女性も使っている「普通用]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p></p>



<div class="wp-block-jin-gb-block-chat-block balloon-box balloon-left clearfix has-93-d-2-f-0-ballon has-e-2-f-6-ff-bgballon"><div class="balloon-icon"><img decoding="async" src="https://mashinoblog.com/wp-content/uploads/2025/09/yuki-hadano-nayamu2.png"/></div><span class="icon-name">肌野ゆうき</span><div class="balloon-serif"><div class="balloon-content">
<p>ワキのニオイ対策でデオナチュレを買おうと思うけれど、青いパッケージの「男用」と白いパッケージの「普通用」があって迷っている。値段も少し違うみたいだけど、男のワキには結局どっちを買えばいいんだろう？</p>
</div></div></div>



<p>※本記事はプロモーションを含みます。</p>



<p></p>



<p>ドラッグストアの制汗剤コーナーで圧倒的な人気を誇る「デオナチュレ ソフトストーンW」。</p>



<p>男性が購入する際、一番迷うのが「メンズ用（青）」を選ぶべきか、それとも女性も使っている「普通用（白）」を選ぶべきか、という点です。</p>



<p></p>



<p>結論から言うと、<strong>ニオイを抑える力はどちらも同じです。</strong></p>



<p><strong>しかし、「ワキ毛」が生えている状態で塗るなら密着力が高い『男用（青）』を、ワキ毛を剃っている人やコスパを重視する人は『普通用（白）』を選ぶのが正解です。</strong></p>



<p></p>



<p>この記事では、僕が両方のデオナチュレを実際に使い比べて分かったリアルな効果の違いと、公式の成分表から紐解く「男用にしかない特徴」を解説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">結論：ワキ毛の有無で選ぶのがベスト</h2>



<p>まずは、僕が両方を使って感じたリアルな評価と違いを表にまとめました。</p>



<figure class="wp-block-table is-style-stripes"><table class="has-fixed-layout"><tbody><tr><td>比較項目</td><td>普通用（白）</td><td>男用（青）</td></tr><tr><td><strong>ニオイを抑える力</strong></td><td>1日中しっかり抑える</td><td>1日中しっかり抑える（違いなし）</td></tr><tr><td><strong>ワキへの密着感</strong></td><td>普通に塗れる</td><td>より地肌にしっかり塗れている感覚がある</td></tr><tr><td><strong>ワキ毛への影響</strong></td><td>ワキ毛があると効果が落ちる感覚</td><td>ワキ毛があっても効果が落ちにくい</td></tr><tr><td><strong>肌への刺激</strong></td><td>特に感じない</td><td>ノンメントールなら違いなし（※通常版は注意）</td></tr></tbody></table></figure>



<p></p>



<p>※今回僕はメンズ用の「ノンメントール処方」を使用したため刺激に違いは感じませんでしたが、メントール入りの通常メンズ版はスースー感が強いため、肌が弱い人は刺激を感じる可能性があります。</p>



<p></p>



<p>それでは、なぜ「ニオイを抑える力は同じ」なのに「密着力」に違いがあるのか、成分表を見ながら解説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【成分比較】有効成分は全く同じだから効果は変わらない</h2>



<p>「男の強烈なニオイには、男用じゃないと効かないのでは？」と思うかもしれません。</p>



<p>しかし、僕が実際に使い比べた結果、<strong>ニオイを抑える力については両者に大差はない</strong>と感じました。</p>



<p></p>



<p>この理由は、パッケージ裏の成分表を見ると一目瞭然です。</p>



<figure class="wp-block-table is-style-regular"><table class="has-fixed-layout"><tbody><tr><td></td><td><strong>ノーマル</strong></td><td><strong>メンズ用</strong></td></tr><tr><td><strong>有効成分</strong></td><td>焼ミョウバン、イソプロピルメチルフェノール</td><td>焼ミョウバン、イソプロピルメチルフェノール</td></tr><tr><td><strong>その他成分</strong></td><td>シクロペンタシロキサン、ステアリルアルコール、ＰＯＰブチルエーテルー１、セスキイソステアリン酸ソルビタン、水添ヒマシ油、メントール、低温焼成酸化Ｚｎ、天然ビタミンＥ、トリ（カプリル・カプリン酸）グリセリル、茶エキスー１</td><td>シクロペンタシロキサン、ステアリルアルコール、POPブチルエーテルｰ１、セスキイソステアリン酸ソルビタン、水添ヒマシ油、メンチルグリセリルエーテル、<strong>セリサイト</strong>、<strong>ヒドロキシアパタイト</strong>、低温焼成酸化Ｚｎ、<strong>酸化Ｚｎ</strong>、天然ビタミンＥ、ワレモコウエキス</td></tr></tbody></table></figure>



<p></p>



<p>成分表の「有効成分」の欄を見てください。</p>



<p>どちらも<strong><span class="marker">「焼ミョウバン、イソプロピルメチルフェノール」</span></strong>と記載されています。</p>



<p>汗を抑え、ニオイの原因菌を殺菌するこの「核となる成分」は、実は男用も普通用も全く同じなのです。</p>



<p>だからこそ、どちらを選んで一日中しっかりとニオイを抑えてくれます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【決定的な違い】男の「皮脂」と「ワキ毛」への密着力</h2>



<p>では、その他の成分（その他の成分欄）に何の違いがあるのか。</p>



<p>ここに、僕が感じた「男用の方がしっかり塗れている感覚がある」という体感の答えがありました。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>男用には「皮脂吸着パウダー」が多く入っている</strong></h3>



<p>普通用には入っていませんが、男用の成分表には「セリサイト」「ヒドロキシアパタイト」「酸化Zn（亜鉛）」といった成分が追加されています。</p>



<p>これらは、<strong>皮脂を吸着してサラサラにし、肌への密着性を高めるためのパウダー成分</strong>です。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>ワキ毛があっても地肌に届く</strong></h3>



<p>男性は女性に比べて皮脂量が多く、さらに「ワキ毛」が生えている人が大半です。</p>



<p>僕がワキ毛がある状態で普通用（白）を塗った時は、毛に邪魔されて地肌に成分が届きにくく、少し効果が落ちたような感覚がありました。</p>



<p>しかし、<strong>男用（青）を塗った時は、これらの密着成分のおかげで、ワキ毛や皮脂に負けずにしっかりと地肌に成分が乗っている感覚</strong>がありました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">【最終結論】あなたのワキの状態に合わせて選ぼう</h2>



<p>以上の検証と成分分析から、同年代のメンズに向けて僕がおすすめする選び方です。</p>



<div class="wp-block-jin-gb-block-box concept-box1">
<ul class="wp-block-list">
<li><strong>「男用（青）」を買うべき人</strong><br>ワキ毛を処理しておらず、そのままの状態でしっかりニオイを防ぎたい人。顔や体の皮脂（アブラ）が多い人。</li>



<li><strong>「普通用（白）」を買うべき人</strong><br>ワキ毛を剃って（または脱毛して）ツルツルの状態の人。男用のメントールのスースー感が苦手な人。</li>
</ul>
</div>



<p>どちらを買ってもニオイ対策としては非常に優秀なので、自分のワキ毛の状況に合わせて選んでみてください。</p>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>余談：男もワキ毛は剃るべきか？</strong></h3>



<p>「そもそもデオドラントを塗る時って、男もワキ毛を剃った方がいいの？」と疑問に思う方へ。</p>



<p>僕が実際にワキ毛を剃ってデオナチュレを塗ってみたメリットとデメリット（かゆみ等）を以下の記事で検証しています。</p>



<p></p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>デオナチュレを使ったら、お風呂で「クレンジング」を使おう</strong></h4>



<p>男用も普通用も、汗に強くて密着力が高い分、<strong>お風呂のボディーソープでは落ちにくい</strong>という特徴があります。</p>



<p>これをゴシゴシこすって洗ったり、毛穴に成分が詰まったまま放置したりすると、ワキの肌荒れや黒ずみ、かゆみの原因になります。</p>



<p>デオナチュレを使った日は、お風呂で顔と一緒に『<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=4B1QDV+7E4SYI+1USQ+4YM976">オルビス ザ クレンジング オイル</a>』をワキにも塗って軽くクルクルしてみてください。</p>



<p>こすらなくても、しぶとい制汗成分が毛穴の奥から一発でスッキリ落ちます。</p>



<p>▼ <strong>ワキにも使える！オルビス ザ クレンジング オイルの検証レビュー記事はこちら</strong></p>



https://mashinoblog.com/orbis-review/
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